どうも、君のご主人様の結だよ。
ここまでよくついてきたね。
勇者くん、そろそろ“本当の自分”を表に出す準備はできたかな?
今日の課題は、裏の顔を映すための専用アカウントを作ること。
これからは、そのアカウントが君の“真実の鏡”になるんだよ。
裏垢を作りなさい
- スマホ
- 誰もいない場所
注意事項
今回注意するべき事は特にありません。
課題の準備は整ったかな?
それでは、今回の調教課題をはじめなさい。

調教課題開始

命令①:アカウント作成しなさい
君にはこれから、 X(旧Twitter)で新しいアカウントを作ってもらいます。
やり方は検索すればすぐに出てくるから調べなさい。
勇者ならそれくらい簡単にできるはずだよ。
……と言いたいとこだけど、安心してね。
僕が君を導いてあげると言ったもの事実だから。
ここではざっくりではあるけど手順も教えてあげます。
もちろん。それでも分からないことは自分で調べなさい。
- 新しいメールアドレスを準備する(GmailやYahooメールでOK)
- Xの「新規アカウント作成」から登録
- 人格創造で決めた勇者の名前 をユーザー名やIDに使う
- 電話番号はなくても大丈夫。メール認証だけでOK。
- 鍵アカ(非公開設定)にするのも自由。
とりあえず、アカウントの作成が完了したら次へ進みなさい。
命令②:アイコンを決めなさい
このアカウントは、君の裏の顔を映す真実の鏡。
だからこそ、アイコンやプロフィールは真剣に考えなさい。
- シンプルに黒背景に文字(例:「M勇者」「変態ノート」など)
- シルエット画像
- 自分で描いた落書きやシンボル
- 自撮り画像を加工して使うのもあり(勇気があれば)
pixivに僕がAI生成サイトで作成した男女の画像を投稿してあるので、アイコン考えるの苦手なら積極的に使用してくださいね。
完了したら次へ進みなさい。
命令③:プロフィールを作り込みなさい
アイコンが決まれば、次はプロフィール欄にあなたの情報を入力しましょう。
一応参考までに作ってみましたよ。
- ご主人様に仕えて課題をこなしてます。
- 日々の課題記録を晒すための裏垢
- 結様の命令で始めました。
- マゾの調教課題実践記録です。
- SMクエストの変態勇者
- 課題報告垢
僕の場合はあえて短く、シンプルに書く方が“裏感”が出て興奮するなぁって感じます。
とはいえ、課題への熱意とかみっちり書くもの変態感がでて良いかも。
つまりは、自分の好きなように書きなさいってこと。
プロフが完成したら、次を見なさい。
命令④:御主人様をフォローしなさい
せっかく裏垢作成したんだから、御主人様である僕のアカウントをフォローしないとね。
オレンジのボタンを押すと僕のアカウントに飛べるから、早速フォローしておくこと。
フォローが完了したら次へ進みなさい。
命令⑤:最初の投稿をしなさい
裏垢の完成おめでとう!
こういうのに慣れてない勇者は苦戦したかも知れないね。
だけど、せっかくここまで仕上げたわけだし、作りたてのアカウントに最初の投稿をしなさい。
ご主人様に命じられて、このアカウントを作りました。今日から勇者として歩みます。
恥ずかしいけど、これが僕の裏の顔です。
結様、どうか導いてください。
誰もが見れる(全体公開)状態で無修正の性器(おちんちんやおまんこ)をアップロードするとわいせつ物頒布等罪で逮捕されるから絶対にしないこと。
投稿する場合は、必ずモザイク処理しなさい。
動画よりは画像のほうがモザイク処理(スタンプで隠すのもアリ)はすごく簡単だからね。
出来ない場合は、僕にギガファイル便で送ってくれたら、加工して僕のアカウントで公開してあげるので気軽に送ってね。
投稿が完了したら次を見なさい。
ご主人様のお言葉

勇者くん、これで真実の鏡が完成したね。
ここに記録を残していくことで、君の変態的な日常も、苦しさも、喜びも……全部、鮮やかに映し出され、後世に残される。
怖がらなくていいよ。
この裏垢は、僕が認めた【勇者としての証】なんだから。
そして君は、マゾノートと裏垢という素晴らしい装備を手に入れた。
普通のマゾだったらここまで行動する事は出来ないからね。
それだけでも、君は褒め称えられるべき存在なんだよ。
入門課題も残すところあと2つ。
さあ、コメントを残して次の課題へ進みなさい。














入門課題⑤完了しました。
今回の課題で裏垢をつくったので、いつも誰かにマゾとして見られているかもしれないと思うとドキドキします。
裏垢を使った課題もこれから出るのかと思うと楽しみです。