やっと来たね、勇者さん。
誰が勇者かって?
そんなの決まってるじゃん……君のことだよ。
あ、でも勘違いしないでほしいんだけど、君の住む世界と僕の住む世界で「勇者」の読み方が違うんだ。
このSMクエストでは「勇者」と書いて「マゾ」と読むから、ここで勇者の文字を見たら「マゾ」と脳内変換するように!
これが僕から君への最初の命令ね。
改めまして
ようこそ、SMクエストの世界へ。
僕はこの世界の管理人であり、御主人様の 結(ゆう) だよ。
それはさておき
突然だけど、勇者(マゾ)の君には魔王を封印してほしいんだ。
え?魔王なんてどこにいるのかだって?
それはもちろん、君の中にいるんだよ。
君の中には、理性という名の魔王がいて、君自身の行動を縛っているんだよ。
そのせいで君は生きづらさを感じ、苦しんできたはずだ。
そうでしょ?
現に、この変態的な調教課題にあふれたSMクエストの世界に自ら飛び込んできたんだから、本能を解放したい気持ちははっきりしている。
でもその本能を縛る魔王(理性)が威張っている限り、君は完全に解放されることはない。
だから僕が、御主人様として君を導く。
レベル別の調教課題を通じて成長を促し、最終的には勇者である君自身の手で、自らを縛る魔王を封印してほしいんだ。
怖がらなくていいよ。僕が優しく導くから。
だけどもしこの時点で嫌だと思うのなら、元の世界に戻りなさい。
己の中に抑圧された本能を開放したいのなら次へ進みなさい。

勇者の一次選別

SMクエストは、ただの調教課題提供サイトではありません。
僕が提供する調教課題を進めながら、君の中に眠る勇者(マゾ)の本能を少しずつ解放していく“冒険物語”です。
言い換えるのなら“リアル人生ゲーム”です。
そして、この冒険の途中で君は「御主人様」である僕に依存しつつも、同時に「変態な自分を卑下しない自立」へと導かれていきます。
ここからは、勇者(マゾ)の一次選別として、SMクエストに挑戦するのに 向いている人 と 向いていない人 をお伝えします。
✅ SMクエストに向いている人

- マゾの素質を自覚している人
- 褒められて伸びるタイプの人
- 秘密を共有できる安心感が欲しい人
- ご主人様に依存したい人
- 文章を順番通りに読める人
マゾの素質を自覚している人
自らをマゾと自認していれば、性別は関係ありません。
男性専用、女性専用、男女共通、それぞれの課題を提供します。
大学生でも会社員でも主婦でも、普段真面目に過ごしている裏で「本当は変態的なことをしてみたい」と密かに願望を抱いていれば合格です。
褒められて伸びるタイプの人
SMクエストでは、出来た課題は褒め、失敗しても救済課題でリトライ出来る環境を整えます。
叱られて萎縮するのではなく、褒められることで次も頑張れる人には最適です。
秘密を共有できる安心感が欲しい人
普段は言えない妄想や欲望を、ここでなら安全に曝け出せます。
「本当の自分を理解してもらえる場所が欲しい」と思っている人は安心して飛び込んできてください。
ご主人様に依存したい人

命令されるからこそ頑張れます!
ご主人様が見ているからやり遂げられます!
と思える人。
僕の存在によって君の背中を押し、勇者(マゾ)としての成長を促します。
文章を順番通りに読める人
ここまでの文章も含めて、必ず順番通りに上から下へ、一字一句しっかりと噛みしめるように読みなさい。
ご主人様のありがたい言葉なので、流し読みとか適当に飛ばしながら読んではいけません。
もし読み飛ばしていたのであれば、ここからで構わないのでちゃんとしっかりと読みなさい。
❌ SMクエストに向いていない人

- 即物的な刺激だけを求める人
- 褒められることを拒絶する人
- ご主人様の存在を軽視する人
- 誰かに依存するのを恐れる人
即物的な刺激だけを求める人
課題をただ消費するだけで「体験としての成長」や「ゲーム性」を楽しめない人には不向きです。
「勇者?魔王とかウケるんですけどwww」……はい、資格なし。
褒められることを拒絶する人
SMクエストは「褒めて伸ばす」スタイルです。
徹底的な罵倒や否定だけを求める人は満足できないかもしれません。
とはいえ、破滅願望のあるドM向けの調教課題も考えているので、褒められながら破滅したいのであれば……
ご主人様の存在を軽視する人
この冒険は「御主人様に仕える勇者(マゾ)」として進むものです。
「従うことなんてしたくない」と思う人は合いません。
誰かに依存するのを恐れる人
SMクエストは「依存していい場所」です。
依存に抵抗が強い人には続けにくいでしょう。
勇者の二次選別

さて、ここではご主人様である僕の声を聴いてもらいます。
YouTubeやPornhubから訪問してくれたのなら分かってるかも知れないけど、純粋に検索して訪れてくれたマゾもいるだろうからね。
一人称からも分かる通り、僕は男性です。
だけど、Pornhubでボイス投稿していた際には、マゾ女性に負けないくらいにマゾ男性からのコメントが来てたんですよ。
ちなみに、男性からもらって一番嬉しかったコメントは「ヤバい、性癖歪みそう」です。
だからこそ、一度僕の声を聴いてほしいのです。
男性用と女性用それぞれを用意しましたが、両方聞いてくれても良いですよ。
どうですか?
少しでも僕の声をいいなって思ってくれたら、次へ進みなさい。
君の中の直感が「なし」と判断したのであれば、即刻閉じなさい。
勇者の最終選別

これを読んでいるということは、二次次選別を生き残ったんだね。
早速だけど、ここからは勇者(マゾ)の最終選別をしていくよ。
最後はもちろん、君の御主人様となる僕の人となりを曝け出すことによって、勇者(マゾ)候補をふるいにかけていくから覚悟してね。
ご主人様プロフィール

- 名前:結(ゆう)
- 性別:男性
- 誕生日:2/22
- 性的指向:バイセクシャル
- 彼女:います
- SorM:???
名前:結(ゆう)
改めまして、僕の名前は結です。
あなたとの御縁を結びたいという想いを込めてその名前にしました。
これから僕と君の結びつきを深め合っていきたいと思っています。
性別:男性
改めて言いますが、僕は男性です。
だけど声が割と高めなので、女性は当然のこと、男性の性癖まで歪める力があるとかないとか。
誕生日:2/22
猫の日に猫耳エロ画像を漁っていた際にキャラを考えついたのと、にゃんにゃんにゃんって覚えやすいと思って誕生日に設定しました。
性的指向:バイセクシャル
はい、僕はバイセクシャルです。
2次元エロ画像を通して、おっぱい→マンコ→ふたなり、男の娘→おねショタ→ショタ→ショタちんぽ→ちんぽ→ホモチンポ→ゲイホモの順番で数ヶ月をかけてゲイ沼に堕ちていきました。
ゲイパートナーを探す前に素晴らしい彼女に出会えたので、ゲイセックス体験こそしていないですが、M男を調教することには抵抗がないです。
彼女:います
僕には素晴らしい彼女がいます。
僕の性癖を全て理解してくれたうえでパートナーになってくれたので、本当に大切な存在です。
スパイダー騎乗位やアナル舐め手コキをしてくれるのはもちろん、僕がおしっこをぶっかけても喜んでくれるし、僕のミルク(精液)は美味しそうに飲み干してくれるんです。
作ってくれるご飯も美味しくて、SMプレイパートナーとしても彼女としても素晴らしい存在です。
様々な僕の性癖を理解してくれるからこそ、僕は彼女の理解のもとでこのSMクエストも運営出来ているので、それを理解した上でブログを見なさい。
ご主人様からの告白

ここで正直に話しておきたいことがあります。
ここまで読んできて、君は僕のことを相当なドSかな?と考えていたかも知れません。
ですが、残念ながら違うのです。
僕はS寄りのM(マゾ)です
実は僕自身もマゾです。
快楽系が好きなソフトMで、普段は責められることに快感を覚える人間です。
でも、ただのマゾではありません。
自分よりも変態的なマゾに出会うと、僕の中のS心が疼きだすのです。

この子をもっと導きたい!
もっと調教して僕のペットにしたい!
……そんな衝動が抑えられなくなる。
だから僕は、マゾでありながらも、ご主人様でもあるという少し特異な存在なのです。
抑圧されて苦悩した日々
かつての僕は、変態的なことをしたくて仕方がないのに、誰にも打ち明けられず、孤独に苦しんでいました。

自分はおかしいんじゃないか
……そう思って抑え込み、周囲に隠し続ける毎日は本当に辛かった。
だからこそ、同じようにマゾでありながら気持ちを抑え込んでいる君の苦しみが、痛いほどわかります。
そして同時に、このブログを作り出した今だからこそ言えることがあるんです。

君はその変態的な欲望を、ここでは抑えなくていいんだよ。
君がどんなに変態であっても、僕が受け止める。
だから安心して解放してほしい。
SMクエストこそが、君の欲望をさらけ出せる唯一の場所。
そして僕は、御主人様として、その全てを導く存在なのです。
マゾのマゾによる、マゾのためのSMクエスト
僕は、そんな君の“受け皿”でありたい。
ここでは、マゾがドSな御主人様に一方的に調教管理されるのではなく―― マゾの気質を持つご主人様に導かれる。
この倒錯した関係性だからこそ、普通では得られない興奮と快感が生まれるのです。
僕はマゾにも尊厳があると考えています。
一口にマゾと言っても、快楽を求めるマゾ、破滅を望むマゾなど様々です。
しかし、多くの調教課題ブログでは、ドSなご主人様のワガママな主義主張によって、マゾの望みが軽視されてしまうことが少なくありません。
だからこそ、僕は違う。
僕がマゾだからこそ、マゾの真理を理解し、マゾが心から喜べる課題を提供できる。
調教課題の要望があるなら、ぜひリクエストしてほしい。
僕はそれを積極的に取り入れ、実現していきたいと思っている。
SMクエストは、まさにマゾの、マゾによる、マゾのための調教課題ブログなのです。
最後の判断は君に委ねる

さて、ここまでは適正のある勇者(マゾ)を選別する為、様々なアプローチからふるいにかけてきました。
ですがSMクエストは、まさにマゾの、マゾによる、マゾのための調教課題ブログです。
最後に、この課題を受けるかどうかの判断を、選ばれし君自身に委ねます。
もし僕を認めず、真のご主人様を探して他のサイトへ行くのなら、それもまた自由。
けれど僕を認め、本格的な調教課題に挑むのなら、それもまた君の自由です。
ただし……勇者(マゾ)になれないと判断した者は、ここで終わり。
僕の慈悲として、せめて真のご主人様に出会えることを祈っておきましょう。
さあ、このブログを閉じて元の世界へ戻りなさい。

……さて。これでもう紛れ込んだ雑魚たちは立ち去ったはず。
ここに残った勇敢な勇者(マゾ)さん。
君は僕の御主人様としての存在を認め、契約を交わす覚悟をしました。
詳細は、次の「入門課題」で伝えます。
そこで君の最初の一歩を見届けていくね。
最後に言わせてほしい。
僕は君に大いに期待しているよ。だから……必ず最後まで生き残ってね。


